フィンランド 次期戦闘機の選定計画に関する最終オファーを候補5機種に対し送付 読み込み中... フィンランドで現在、約50機運用されているボーイングF/A-18C「ホーネット」戦闘機。新型機の導入に伴い、2025年から2030年にかけて退役する予定(画像:在フィンランド・ドイツ大使館)。 「HXファイター・プログラム」に名を連ねる5機種。上12時方向から時計回りに「グリペン」「ライトニングII」「スーパーホーネット」「ラファール」「タイフーン」(画像:フィンランド国防軍)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE ロシア爆撃機など41機に損害与えた「クモの巣作戦」から1年“まさかの攻撃方法”を実現した映像をウクライナ大統領が改めて公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! まるでSF兵器! 「十字架ドローン」が護衛艦に“垂直着艦” 海自の新兵器「V-BAT」の実習映像が公開 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む