空自 浜松広報館「エアーパーク」の展示が大幅入れ替え 貴重な機体どうなる? ルーキーも 読み込み中... 浜松広報館「エアーパーク」の受付入ってすぐに展示されているXF-2のモックアップ。これもリニューアルの一環で量産型であるF-2と同じ塗装になる予定(柘植優介撮影)。 リニューアル後は別の倉庫に格納される予定の「バンパイア」練習機。日の丸を描いた機体は世界でもこの1機だけ(リタイ屋の梅撮影)。 屋外展示場へ移動予定のT-28Bプロペラ練習機。これも浜松でしか見られないレア機(リタイ屋の梅撮影)。 屋外展示場へ移動予定のH-19救難ヘリコプター。航空自衛隊最初の救難ヘリコプターである(リタイ屋の梅撮影)。 屋外展示場へ移動予定のT-33Aジェット練習機。パイロット育成や要務連絡に幅広く使われた(リタイ屋の梅撮影)。 屋外展示場へ移動予定のT-1Aジェット練習機。日本初の国産実用ジェット機(リタイ屋の梅撮影)。 屋外展示場へ移動予定のB-65輸送機。当初は訓練機として導入し、海上自衛隊に運用を委託していた異色の空自機。その後、返還されて連絡輸送機として用いられた(リタイ屋の梅撮影)。 航空自衛隊浜松広報館「エアーパーク」の建物正面に飛行状態で展示されている初代「ブルーインパルス」塗装のF-86F「セイバー」戦闘機(リタイ屋の梅撮影)。 航空自衛隊浜松広報館「エアーパーク」の展示格納庫の内部(柘植優介撮影)。 屋外展示されているH-21B救難ヘリコプター(右手前)とC-46輸送機(左奥)。屋外の場合、窓ガラスなどが劣化し曇ってしまう(リタイ屋の梅撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE なぜ日本に「消防飛行機」はないのか? 相次ぐ山林火災、ヘリでの対応は限界なのでは… 課題あるが再検討すべき理由 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 豪空軍「50年ぶりの国産機」有人機とタッグ組むため防空網から“見えなくなる”能力を証明! 運用開始はいつ頃? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む