空自 九州の築城基地で「エレファントウォーク」実施 特別塗装機が先頭 読み込み中... 創隊60周年の特別塗装が施された第8飛行隊のF-2戦闘機。第8飛行隊のコールサイン(呼出符号)は「パンサー」のため、部隊マークにもブラックパンサー(黒豹)を用いており、特別塗装機のデザインもそれをモチーフにしている(画像:航空自衛隊)。 創隊60周年の特別塗装が施された第8飛行隊のF-2戦闘機。第8飛行隊のコールサイン(呼出符号)は「パンサー」のため、部隊マークにもブラックパンサー(黒豹)を用いており、特別塗装機のデザインもそれをモチーフにしている(画像:航空自衛隊)。 F-2特別塗装機の垂直尾翼右側面下には、第8飛行隊の過去の所在基地と部隊マークが列記されている(画像:航空自衛隊)。 機体後部下面にある小型の垂直安定板「ベントラルフィン」のアップ。パンサー(豹)の足跡が描き込まれている(画像:航空自衛隊)。 第8飛行隊とともに築城基地に配置されている第6飛行隊のF-2戦闘機。垂直尾翼の部隊マークが異なる(画像:航空自衛隊)。 航空自衛隊 築城基地で行われた多数機発進準備訓練(エレファントウォーク)の様子(画像:航空自衛隊)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 海自と中国海軍が近距離で睨み合い 西太平洋に出現した中国空母を護衛艦が“徹底監視”する様子が明らかに 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 誕生から約40年 攻撃ヘリ「タイガー」大幅進化へ!? 仏・西が近代化実施 一方ドイツでは全機退役 “世界最長”輸送機「ウィンドランナー」世界的物流大手への輸送サービス提供を目指す? その脅威の搭載能力とは この画像の記事を読む