民間宇宙シャトル「ドリームチェイサー」NASAと施設契約を締結 2022年打ち上げへ 読み込み中... 2017年11月11日に飛行テスト中の「ドリームチェイサー」(画像:NASA)。 ユナイテッド・ローンチ・アライアンス(ULA)のロケット「ヴァルカン」の分解イラスト。先端のフェアリング部分に翼を折り畳む形で収容される(画像:シエラ・ネバダ・コーポレーション)。 地球の衛星軌道上を行く「ドリームチェイサー」のイメージCG(画像:シエラ・ネバダ・コーポレーション)。 2017年10月、カリフォルニア州東部にあるNASAのアームストロング飛行研究センターで各種試験を行っていた際の「ドリームチェイサー」(画像:NASA)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin マジか! “世界に1機だけ”の伝説3発機、まさかの現役! 同機に託された「スゴい」ミッションの全貌 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 米国のGPS依存から脱却へ!「みちびき7号機」打ち上げ間もなく「日本独自の測位システム」構築の意義とは? 「異形極めし次世代旅客機」米国に出現! 思わず二度見のルックスなぜ? ”常識破り”の設計案の利点とは この画像の記事を読む