廃線危機の芸備線一部区間 JR発足時から大きく変化したダイヤ 途中で急行化し広島へ 読み込み中... 1987(昭和62)年4月の芸備線・新見~備後落合間のダイヤグラム。朝に客車列車が1往復ある(ダイヤグラム描画ソフト「OuDia」で制作)。 備後落合駅に停車する芸備線の列車(2007年、恵 知仁撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「県庁を移転しろ」県都の“焦り”が鉄道を生んだ? SLと「日本で3番目に長距離の特急」が走る路線の日常風景 何もかもピンクでした――都市の廃線跡に転生した元「サンダーバード」が徹頭徹尾ブッ飛んでいた件 ドクターイエロー引退の裏側 なぜ“専用車がない方が安全”なのか? ド派手なボディ色の意味と新幹線の未来 山陰を走る「食パン列車」引退へ ラストランを記念した駅弁が3月から米子駅で販売 この画像の記事を読む