宇宙ステーション、実は表面ボッコボコ 時速1.8万キロで飛んでくるゴミ 野口宇宙飛行士に聞く 読み込み中... ロシアが開発・製造するプログレス無人宇宙船(画像:NASA)。 船外活動について説明する野口飛行士(画像:東京とびもの学会)。 宇宙ステーションへの宇宙ごみ衝突を模擬した実験。直径9mmの金属の弾丸を秒速5kmで打ち込んだ結果。穴は親指より一回り大きい(金木利憲撮影)。 身振り手振りを交えて解説する野口宇宙飛行士(画像:東京とびもの学会)。 身振り手振りを交えて解説する野口宇宙飛行士(画像:東京とびもの学会)。 野口聡一宇宙飛行士が活動していた国際宇宙ステーション(画像:NASA)。 宇宙ステーションのロボットアームに宇宙ごみが当たった痕(画像:NASA/Canadian Space Agency)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 2週間のつもりが9か月に!? 宇宙ステーション長期滞在の原因となった宇宙船 NASAが重大事故に指定 なにが問題だった!? ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 米国防長官「オシャレ戦闘機」で宇宙基地を見学→じつはそれ“自家用戦闘機”です! オモシロ経歴な新NASA長官流「おもてなし術」とは 「超激レア航空機」の胴体着陸、その「非常に痛ましい」映像が公開される 乗員は全員無事…高い操縦技術に感嘆の声も この画像の記事を読む