日本唯一「クルマで通れるケーブルカーの踏切」が特殊な件 「ロープに注意」看板の意味 読み込み中... ケーブルが通る部分にも溝がある。横断者のほかケーブルそのものを保護する役目も(小川裕夫撮影)。 生駒ケーブルを横断する踏切。溝やロープ(ケーブル)に注意を促す看板も立てられている(小川裕夫撮影)。 生駒ケーブルのイヌ型車両「ブル」。背後に見えるのは、歩行者専用の踏切(小川裕夫撮影)。 生駒ケーブルの車両は、イヌやネコを模した愛らしいデザイン。ネコ型車両の愛称は「ミケ」(小川裕夫撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「西武野田線」が実現していたら…? “大宮の壁”突破構想はなぜ消えたのか 幻に消えた「大環状線」計画 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む