高松駅「連絡船うどん」閉店 消えゆく「宇高連絡船のうどん」の記憶 うどんダッシュって? 読み込み中... 「連絡船うどん」の改札内の外観。後ろの改札外からも入れるようになっている(宮武和多哉撮影)。 「連絡船うどん」店外には立ち食いデッキが。実際の連絡船にあったうどん店のデッキは、末期には錆びていた(宮武和多哉撮影)。 「連絡船うどん」店内。奥のスペースは狭いものの改札外からも入れる(宮武和多哉撮影)。 「連絡船うどん」のかき揚げうどん(宮武和多哉撮影)。 高松駅(宮武和多哉撮影)。 高松駅構内。かつては、この右側のホーム上や、写真奥側にもうどん店があった(宮武和多哉撮影)。 高松駅前の施設「サンポート」に掲示されている昭和30年代の地図。旧高松桟橋駅は文字通り桟橋にあった(宮武和多哉撮影)。 高松駅高速バスターミナル西側の通りでは、「めりけんや高松駅前店」や「味庄」などのうどん店が営業している(宮武和多哉撮影)。 「めりけんや高松駅前店」の肉玉うどん。「連絡船うどん」でこの店の割引券を配布している(宮武和多哉撮影)。 「連絡船うどん」で配布されている「めりけんや高松駅前店」の割引券(宮武和多哉撮影)。 「連絡船うどん」の麺は「めりけんや」製。柔らかくてモチモチしている。かつての連絡船上のうどんは、ブヨブヨしていることも多かった(宮武和多哉撮影)。 「連絡船うどん」の外観には、かつての宇高連絡船の写真が掲げられている(宮武和多哉撮影)。 「連絡船うどん」閉店を伝える張り紙が(宮武和多哉撮影)。 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 珍しい「ローカル線の延伸」いよいよ本格化! 着工に向けた地質調査に着手へ 沿線には絶景スポットも 鉄道の制服に「ファン付きベスト」導入へ 酷暑で進む服装ルール見直し 西武 この画像の記事を読む