「関西シウマイ弁当」見参! 崎陽軒×姫路まねき 空前絶後の東西コラボ シウマイの味も関西風 読み込み中... 「関西シウマイ弁当」おかず全景。全体的な配置は崎陽軒と変わらない(宮武和多哉撮影)。 「関西シウマイ弁当」ごはんは白胡麻を使用している(宮武和多哉撮影)。 「関西シウマイ弁当」シウマイ(宮武和多哉撮影)。 「関西シウマイ弁当」シウマイ断面。白い部分は食感の良いレンコン(宮武和多哉撮影)。 「関西シウマイ弁当」だし巻き玉子。写真で見ても柔らかさがわかる(宮武和多哉撮影)。 「関西シウマイ弁当」唐揚げ。だしの風味が強く、崎陽軒より少し柔らかめ(宮武和多哉撮影)。 「関西シウマイ弁当」俵ごはん。モチモチして風味がある(宮武和多哉撮影)。 「関西シウマイ弁当」は経木のフタが適度に食材の水分を吸う。崎陽軒と同様、開けるとフタにごはん粒がつく(宮武和多哉撮影)。 「関西シウマイ弁当」の具。カラシも神戸市のものを使っている。タケノコの味付けは崎陽軒よりあっさりめ(宮武和多哉撮影)。 崎陽軒の「シウマイ弁当」。新横浜駅で購入(宮武和多哉撮影)。 崎陽軒「シウマイ弁当」のシウマイ。干しホタテ貝柱で香ばしさを出している(宮武和多哉撮影)。 崎陽軒「シウマイ弁当」の俵ごはん。こちらは黒胡麻(宮武和多哉撮影)。 発売2日目、11月27日の姫路駅売店。午前9時の発売前から長い行列が(宮武和多哉撮影)。 早くも9時19分に完売の札が張り出された(宮武和多哉撮影)。 明治時代の弁当を復刻した、まねき食品の「幕の内辨當」(宮武和多哉撮影)。 関西シウマイ弁当(宮武和多哉撮影)。 関西シウマイ弁当のポスター。この前で記念撮影をする人までいた(宮武和多哉撮影)。 姫路駅のえきそば。関西シウマイ弁当のタケノコはこのだしで煮込んでいる(宮武和多哉撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 阪急「最大のターミナル駅」の“スゴい風景”、最後の姿が公開される 「寂しくなるな~」「かっこいい!」将来どう変わる? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「列車から電話」昭和時代はどうしてた? 面倒だった「公衆電話以前」 金額も超高額! 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む