JMU バングラデシュ沿岸警備隊に30人乗り救助艇4隻を引渡し 建造はODAで 読み込み中... すずかぜ型巡視艇の24番挺CL-34「ゆめかぜ」(柘植優介撮影)。 すずかぜ型巡視艇の104番挺CL-114「げっとう」(柘植優介撮影)。 すずかぜ型巡視艇の115番挺CL-125「しらはぎ」(柘植優介撮影)。 JMU横浜事業所が建造したバングラデシュ沿岸警備隊向けの20m型救助艇(画像:JMU)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 政府が1兆円投資「造船」復興の象徴に? 業界トップ2統合「世界4位の巨大グループ」誕生! “全株取得せず”の狙いとは? 3代目「北海の守護神」ついに就役! 最新巡視船「そうや」強力な砕氷能力+隔離病棟 海保最大級ヘリの発着もOK! 海保が「前代未聞の巨大巡視船」建造企業を公募! いよいよ来年度に起工へ 完成はいつ? 1隻9500億円超! 計画断念が生んだ「令和の戦艦大和」なぜイージス・システム搭載艦は巨大化した? この画像の記事を読む