JMU バングラデシュ沿岸警備隊に30人乗り救助艇4隻を引渡し 建造はODAで 読み込み中... すずかぜ型巡視艇の24番挺CL-34「ゆめかぜ」(柘植優介撮影)。 すずかぜ型巡視艇の104番挺CL-114「げっとう」(柘植優介撮影)。 すずかぜ型巡視艇の115番挺CL-125「しらはぎ」(柘植優介撮影)。 JMU横浜事業所が建造したバングラデシュ沿岸警備隊向けの20m型救助艇(画像:JMU)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 日本初!「海外任務」メインの巨大巡視船が進水 なぜ“専用の船”が必要に? 背景には海保が直面する喫緊の課題あり 海保「巨大巡視船」の機関砲が火を噴いた! 夜間射撃の様子を捉えたショットが公開 宮古島の海に迷い込んだ「まさかの動物」を海保が救助!SNSでは「思ってたよりデカい」「泳げたのね」 次世代船の燃料は「クリーンだけど猛毒!」海上保安庁が警戒する“新たな危険” 東京湾での「劇物との戦い」間近で見てきた! この画像の記事を読む