「→」「←」だらけ! やけに表示が細かい広島駅横の巨大踏切 現地で分かった“親切さ” 読み込み中... 広島駅近くの愛宕踏切。向こう側には、山陽新幹線の高架橋も(小川裕夫撮影)。 臨時快速「瀬戸内マリンビュー」も同踏切を通過していた。上に見える陸橋は自動車の迂回路(小川裕夫撮影)。 跨線橋を使うなど、迂回を呼びかける看板(小川裕夫撮影)。 跨線橋から踏切を見下ろす(小川裕夫撮影)。 踏切脇にある職員の詰所(小川裕夫撮影)。 時折、旗を振って誘導する姿も(小川裕夫撮影)。 「芸備」のみ、ひとつの枠に「→」と「←」が納まっているので、実質的に7種類もある方向表示器(小川裕夫撮影)。 踏切脇には立派な跨線橋が設置されているが、利用者は少ない(小川裕夫撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES サイドカーは「バイク」か「クルマ」か!? 同じ見た目でも「ヘルメット&免許」が全然違う! 原因は法律のねじれにあり 人手不足のドローン界隈の救世主となるか?「日の丸企業」「業界のガリバー」両社が切り開く新時代の測量とは クマ対策は“ランダム性”がカギ! 50種の音声で威嚇する「モンスターウルフ」建設現場でも必要な理由とは? 「アニメや映画の真似しないで!!」 自転車「ニケツ」がメチャ危ないわけ 実は構造的に危険! 違反キップ切られるだけじゃない この画像の記事を読む 【特集】なんだこれ? 全国の鉄道「珍風景」ヘンテコでも実は理由あり!