「→」「←」だらけ! やけに表示が細かい広島駅横の巨大踏切 現地で分かった“親切さ” 読み込み中... 広島駅近くの愛宕踏切。向こう側には、山陽新幹線の高架橋も(小川裕夫撮影)。 臨時快速「瀬戸内マリンビュー」も同踏切を通過していた。上に見える陸橋は自動車の迂回路(小川裕夫撮影)。 跨線橋を使うなど、迂回を呼びかける看板(小川裕夫撮影)。 跨線橋から踏切を見下ろす(小川裕夫撮影)。 踏切脇にある職員の詰所(小川裕夫撮影)。 時折、旗を振って誘導する姿も(小川裕夫撮影)。 「芸備」のみ、ひとつの枠に「→」と「←」が納まっているので、実質的に7種類もある方向表示器(小川裕夫撮影)。 踏切脇には立派な跨線橋が設置されているが、利用者は少ない(小川裕夫撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 旧型56歳、特急も43歳、今後どうなる? 南海高野線「新型の観光列車」導入後を幹部に直撃! 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「列車に名前を付けよう」の元祖、どこへ行った? “不在”が続く超特別な「列車名」とは “似たような名前”はたっくさん! 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む 【特集】なんだこれ? 全国の鉄道「珍風景」ヘンテコでも実は理由あり!