首都高の老朽化深刻 開通60年で「つくりかえ」さらに拡大へ 語られた最悪のシナリオ 読み込み中... 重大損傷の事例(画像:首都高速道路)。 1号羽田線の羽田トンネルは特に深刻(画像:首都高速道路)。 開通当時は高耐久とされていた塗装も剥げてきている(画像:首都高速道路)。 点検が困難な狭隘部でも重大損傷が目立つ(画像:首都高速道路)。 本線を造り替える大規模更新工事が行われている1号羽田線の東品川桟橋部。2017年、工事のための迂回路ができたころ(中島洋平撮影)。 議論の結果を説明する前川教授(右)。左は首都高速道路の前田社長(中島洋平撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「本州最北の高速」一気に“12km超”完成! 「下北半島縦貫道」2区間が3月開通へ 残る区間は「壮大な計画」の一部…? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 太平洋-日本海横断ルートの「空白区間」ついに具体化へ! 中部横断道「長坂-八千穂」が事業化目前 日本一の“高原高速”に? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む