由来は“カバみたいだから” 大阪市消防局の新装備「大型水陸両用車」愛称が決定 読み込み中... 愛称「レッドヒッポ」に決まった大阪市消防局の大型水陸両用車(画像:大阪市)。 愛称「レッドヒッポ」に決まった大阪市消防局の大型水陸両用車(画像:大阪市)。 愛称「レッドヒッポ」に決まった大阪市消防局の大型水陸両用車(画像:大阪市)。 「レッドヒッポ」のイメージイラスト(画像:大阪市)。 大阪市消防局に配備されている小型の水陸両用車「ARGO」(アーゴ)。8輪駆動で、陸上なら6名、水上なら4名が乗車可能(画像:大阪市)。 大阪市消防局に配備されている小型の水陸両用車「ARGO」(アーゴ)。8輪駆動で、陸上なら6名、水上なら4名が乗車可能(画像:大阪市)。 大阪市消防局に配備されている小型の水陸両用車「ARGO」(アーゴ)。8輪駆動で、陸上なら6名、水上なら4名が乗車可能(画像:大阪市)。 大阪市消防局に配備されている小型の水陸両用車「ARGO」(アーゴ)。8輪駆動で、陸上なら6名、水上なら4名が乗車可能(画像:大阪市)。 愛称「レッドヒッポ」に決まった大阪市消防局の大型水陸両用車(画像:大阪市)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「消防局」で15年活躍した「中古のスカイライン」がついに引退 30年前の車両の来歴に「ウルっときた」SNSが涙したワケ 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 東京・荒川に「異例の船団」が出現!? 多数の市民が見守る“一大レスキュー” 圧巻の連携プレーに驚いた! なぜ日本に「消防飛行機」はないのか? 相次ぐ山林火災、ヘリでの対応は限界なのでは… 課題あるが再検討すべき理由 この画像の記事を読む