あさま山荘事件の“盾” 非ハリボテ装甲車の考え抜かれた形 警視庁「特型警備車」誕生秘話 読み込み中... 栃木県警の特型警備車。元は警視庁機動隊に配備されていた車体。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車。フロントウインドウ部分の装甲板を上げた状態。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車の車体下部。暴徒にもぐられたり角材や鉄パイプなどを突っ込まれたりしないよう破線状にカットした鉄板が付けられていた(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車のドア。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車の車内助手席側。乗るには取り外し式のハシゴを使う。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車に残されていた弾痕。あさま山荘事件の際に犯人らが乱射した散弾銃によってできたモノとのこと。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車。元は警視庁機動隊に配備されていた車体。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車。元は警視庁機動隊に配備されていた車体。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車。元は警視庁機動隊に配備されていた車体。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車。元は警視庁機動隊に配備されていた車体。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 「0番線」は幻だった? 準備万端の綾瀬駅で5年間使われなかったワケ 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! スズキが台車ロボ「ミトラ」公開! ベース技術は“歩行者扱い”の意外な乗り物だった!? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む 【特集】異色の超絶パトカーも!? 日本の「すごい警察車両」こんなにいっぱいある!