あさま山荘事件の“盾” 非ハリボテ装甲車の考え抜かれた形 警視庁「特型警備車」誕生秘話 読み込み中... 栃木県警の特型警備車。元は警視庁機動隊に配備されていた車体。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車。フロントウインドウ部分の装甲板を上げた状態。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車の車体下部。暴徒にもぐられたり角材や鉄パイプなどを突っ込まれたりしないよう破線状にカットした鉄板が付けられていた(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車のドア。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車の車内助手席側。乗るには取り外し式のハシゴを使う。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車に残されていた弾痕。あさま山荘事件の際に犯人らが乱射した散弾銃によってできたモノとのこと。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車。元は警視庁機動隊に配備されていた車体。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車。元は警視庁機動隊に配備されていた車体。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車。元は警視庁機動隊に配備されていた車体。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 栃木県警の特型警備車。元は警視庁機動隊に配備されていた車体。現在は退役済み(大塚正諭撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 鳥居をくぐったら“キリスト教の教会”だった――かつての「日本」台湾に残る神社がゆる~くカオスな件 驚愕のリメイク版も!? この画像の記事を読む 【特集】異色の超絶パトカーも!? 日本の「すごい警察車両」こんなにいっぱいある!