「空飛ぶ軍用ガソリンスタンド」乗ったら機内食でた! ビジネスシートも!? そこまで快適にする理由 読み込み中... KC-30A MRTT各座席のシートポケットに入れられた「安全のしおり」(布留川 司撮影)。 KC-30A MRTTの機内トイレ。民間旅客機とまったく同じ仕様(布留川 司撮影)。 KC-30A MRTTの客室。見た目は完全に旅客機と同じ(布留川 司撮影)。 エコノミークラスに相当する一般座席。軍用輸送機と比べると雲泥の差(布留川 司撮影)。 KC-30A MRTTの機内に用意されていたギャレー。食品の保存から調理まで可能(布留川 司撮影)。 今回のフライトで出されたKC-30A MRTTの簡易機内食。トレーに入れられており、座席のテーブルで食べられるようになっている(布留川 司撮影)。 KC-30A MRTTで提供されたサンドイッチのラベル(一部を保全措置でモザイク処理)。内容物だけでなく、保存温度の指示やティンダル空軍基地で作られたことが書かれている(布留川 司撮影)。 オーストラリア北部のダーウィン基地に駐機する同国空軍のKC-30A MRTT(布留川 司撮影)。 KC-30A MRTTのクルーに入れてもらったコーヒー(インスタント)。こぼれないように蓋付きのカップに入れられている(布留川 司撮影)。 30席しかないビジネスクラス相当の座席。VIPや高官が利用する(布留川 司撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 海自と中国海軍が近距離で睨み合い 西太平洋に出現した中国空母を護衛艦が“徹底監視”する様子が明らかに 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 誕生から約40年 攻撃ヘリ「タイガー」大幅進化へ!? 仏・西が近代化実施 一方ドイツでは全機退役 “世界最長”輸送機「ウィンドランナー」世界的物流大手への輸送サービス提供を目指す? その脅威の搭載能力とは この画像の記事を読む