さらばジョイフルトレイン JR北海道「ノースレインボーエクスプレス」 旅を楽しくした30年 読み込み中... 天窓を備えた「ノースレインボーエクスプレス」の車内(柴田東吾撮影)。 客室に備えたモニターにより、前面展望を楽しめる(柴田東吾撮影)。 3号車の1階部分に設けられたラウンジ(柴田東吾撮影)。 運転台。客室の最前列から前面展望が楽しめる(柴田東吾撮影)。 客室乗務員が乗務していた頃は、乗車証明書(左)と車内販売のメニューが配布されていた(柴田東吾撮影)。 2023年春に引退する予定の「ノースレインボーエクスプレス」(柴田東吾撮影)。 「ノースレインボーエクスプレス」(画像:JR北海道)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 愛知と三重を「ズバッと短絡」 行き止まりの人工島を“通過点”にする「45分のワープルート」vs 特急列車 どれくらい速くて安い? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP なんだ、この濃密な“昭和感”は…! 富山地鉄の「本気で古い」激シブ駅舎6選【本線編】 リフォームしてても「時が止まってる」 わずか0.8km!「日本一短い地下鉄」なぜ生まれた?「歩けば10分」を30年越しで解消→驚きの効果とは この画像の記事を読む 【鉄道特集】往年の名車、活躍中のエース どんな車両? 国鉄時代の思い出も