さらばジョイフルトレイン JR北海道「ノースレインボーエクスプレス」 旅を楽しくした30年 読み込み中... 天窓を備えた「ノースレインボーエクスプレス」の車内(柴田東吾撮影)。 客室に備えたモニターにより、前面展望を楽しめる(柴田東吾撮影)。 3号車の1階部分に設けられたラウンジ(柴田東吾撮影)。 運転台。客室の最前列から前面展望が楽しめる(柴田東吾撮影)。 客室乗務員が乗務していた頃は、乗車証明書(左)と車内販売のメニューが配布されていた(柴田東吾撮影)。 2023年春に引退する予定の「ノースレインボーエクスプレス」(柴田東吾撮影)。 「ノースレインボーエクスプレス」(画像:JR北海道)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 「くまモンアドベンチャー号」7月4日運行開始 初日はもう一つのくまモン列車と「2ショット」実現 御年99歳“名鉄の生き証人”ついに引退へ 最近は「貨車を挟んで」電車を牽引 大手私鉄最後の“凸型電気機関車” 珍しい「ローカル線の延伸」いよいよ本格化! 着工に向けた地質調査に着手へ 沿線には絶景スポットも 鉄道の制服に「ファン付きベスト」導入へ 酷暑で進む服装ルール見直し 西武 この画像の記事を読む 【鉄道特集】往年の名車、活躍中のエース どんな車両? 国鉄時代の思い出も