さらばジョイフルトレイン JR北海道「ノースレインボーエクスプレス」 旅を楽しくした30年 読み込み中... 天窓を備えた「ノースレインボーエクスプレス」の車内(柴田東吾撮影)。 客室に備えたモニターにより、前面展望を楽しめる(柴田東吾撮影)。 3号車の1階部分に設けられたラウンジ(柴田東吾撮影)。 運転台。客室の最前列から前面展望が楽しめる(柴田東吾撮影)。 客室乗務員が乗務していた頃は、乗車証明書(左)と車内販売のメニューが配布されていた(柴田東吾撮影)。 2023年春に引退する予定の「ノースレインボーエクスプレス」(柴田東吾撮影)。 「ノースレインボーエクスプレス」(画像:JR北海道)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 1400両あった元祖「銀色の通勤電車」がJR東日本で絶滅間近 国鉄末期デビュー「205系」の“沼”と現在地 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 郵船クルーズの新造客船「飛鳥III」で女子旅へ! 神戸発着で愛知の離島巡りなど4日間 初夏の週末を満喫! あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む 【鉄道特集】往年の名車、活躍中のエース どんな車両? 国鉄時代の思い出も