事故多発 わずか14年で消えた名神「魔の急カーブ」なぜ誕生? 廃道の名残は今も 読み込み中... 1977年時点の名神の今須付近。今須トンネルふくむ新線が建設中(画像:国土地理院)。 名神高速の関ヶ原付近(画像:Google Earth)。 開通当初の名神の今須付近。(時系列地形図閲覧ソフト「今昔マップ3」〔(C)谷 謙二〕)。 1981年時点の名神の今須付近。今須トンネルふくむ新線が建設中(時系列地形図閲覧ソフト「今昔マップ3」〔(C)谷 謙二〕)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 片道2回のチェーン脱着で「想像を絶する渋滞」 スキーブームの“苦行”だった関東の峠とは? バイパス開通も皮肉な結果に 首都高公式「絶対やめて!」→守らなかった結果の衝撃映像が「エグい」「奇襲攻撃」 SNSでは非難轟々も「居るんだよな~」 消えた「魔の*交差点」その後どうなった? 国道6号につながった水戸の“大環状線” 整備効果が明らかに 「道路は“灰皿”じゃありません」 高速道路へのポイ捨てで“大火事” NEXCOが動画公開「絶対に止めて」 この画像の記事を読む