北朝鮮の“衛星”どう破壊 地対空ミサイル「PAC3」は何がスゴイのか ウクライナでは救世主に 読み込み中... PAC-3(画像:航空自衛隊 高良台分屯基地)。 アップグレードしたPAC-3MSE(画像:航空自衛隊 高良台分屯基地)。 日本の弾道ミサイル防衛の主役であるPAC-3(画像:航空自衛隊)。 地対空ミサイルシステム「PAC-3」(画像:航空自衛隊)。 レイセオン・テクノロジーズ社が開発した「LTAMDS(エルタムズ)」。極超音速兵器など、高度化する脅威に対抗するレーダーだ(画像:レイセオン・テクノロジーズ)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「まだあるぞMiG-29!」ウクライナに追加供与 引き換えに提案されたのは“意外な技術!?” 「おいどう見ても空母だろ!」→「いや、違うよ?」ソ連はどう“言い逃れ”? 実際にあった“珍対策”とは この画像の記事を読む