反乱!? 武装組織「ワグネル」とは何なのか? ロシアじゃ違法な存在 プーチンとのキナ臭い関係も 読み込み中... 中央アフリカ共和国の大統領を警護するロシア人傭兵たち。ワグネルの社員だといわれている(パブリック・ドメイン)。 中央アフリカ共和国にロシアから供与されたBRDM装輪装甲車。これらを運んだのもワグネルとのこと(パブリック・ドメイン)。 サンクトペテルブルクにあるワグネルグループの本社(パブリック・ドメイン)。 2023年6月24日、ロストフ・ナ・ドヌ市内でワグネルの旗を持って警察車両の前に立つ男性(画像:Fargoh[CC0])。 2023年6月24日、ロストフ・ナ・ドヌ市で撮影されたワグネル所属のT-72戦車。砲口に花を挿している(画像:Fargoh[CC0])。 ロシア軍における空挺部隊兵士の教育の様子(画像:ロシア国防省)。 ロシア軍における空挺部隊兵士の教育の様子(画像:ロシア国防省)。 2023年6月24日、ロストフ・ナ・ドヌ市で撮影された「ワグネル」所属のT-72戦車。砲口に花を挿している(画像:Fargoh[CC0])。 2010年9月20日、プーチン大統領がレニングラード州に新設されたワグネルの学校給食センターを視察した際の写真。プーチン大統領(向かって左)の傍らに立つのがエフゲニー・V・プリゴジン(画像:ロシア大統領府)。 2014年2月に起きたクリミア危機で、同半島内にあるシンフェローポリ国際空港に展開した所属不明の武装兵士。徽章類を一切付けず顔も隠していた(パブリック・ドメイン)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin Su-35戦闘機に情報収集機も!? ロシア軍機計7機を“ピタリと追跡”する動画をフランス軍が公開 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ロシア軍の兵站網にまた打撃?「長距離ドローン部隊」がクリミア半島の“最大規模”で炎上させる動画をウクライナが投稿 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは この画像の記事を読む