「グリペン足りなくなる」は杞憂? スウェーデン戦闘機の大幅増強へ舵 ウクライナ供与が現実味 読み込み中... ブラジル空軍のグリペンEのコックピット。操縦桿はセンターに置かれている(画像:サーブ)。 ブラジル空軍のグリペンEのコックピット。操縦桿はセンターに置かれている(画像:サーブ)。 ウクライナも運用するMiG-29のコックピットも、操縦桿はセンターだ(画像:アメリカ空軍)。 グリペンのパイロット(画像:サーブ)。 単座型のグリペンC(画像:サーブ)。 ブラジル空軍が運用する最新型のグリペンE(画像:サーブ)。 スウェーデン空軍のグリペンC(画像:サーブ)。 スウェーデン空軍が60機の導入を計画しているグリペンE サーブがグリペンC/Dへの搭載を想定して開発したPS-05MK.4 AESAレーダー(画像:サーブ)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは Su-35戦闘機に情報収集機も!? ロシア軍機計7機を“ピタリと追跡”する動画をフランス軍が公開 この画像の記事を読む