「グリペン足りなくなる」は杞憂? スウェーデン戦闘機の大幅増強へ舵 ウクライナ供与が現実味 読み込み中... ブラジル空軍のグリペンEのコックピット。操縦桿はセンターに置かれている(画像:サーブ)。 ブラジル空軍のグリペンEのコックピット。操縦桿はセンターに置かれている(画像:サーブ)。 ウクライナも運用するMiG-29のコックピットも、操縦桿はセンターだ(画像:アメリカ空軍)。 グリペンのパイロット(画像:サーブ)。 単座型のグリペンC(画像:サーブ)。 ブラジル空軍が運用する最新型のグリペンE(画像:サーブ)。 スウェーデン空軍のグリペンC(画像:サーブ)。 スウェーデン空軍が60機の導入を計画しているグリペンE サーブがグリペンC/Dへの搭載を想定して開発したPS-05MK.4 AESAレーダー(画像:サーブ)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 飛行機の燃料どこに入ってる? すべて「胴体」じゃ飛べなくなる!? 使う“順番”にも隠された緻密な計算とは 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「珍しい中国軍艦」が日本に超接近!自衛隊が撮影した画像が公開される 船体の前部にヘリコプター甲板 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む