ガルパンでも“戦車扱い”で活躍?「戦車より頼りにされた」III号突撃砲とは 読み込み中... IV号突撃砲の正面はIII号突撃砲にかなり似ているが、側面の転輪や操縦席が一段出張っている(画像:パブリックドメイン)。 IV号戦車はどことなく平べったいのでわかりやすい(画像:Banznerfahrer<CC BY-SA 3.0>)。 フィンランド軍がドイツのから供与を受け使用したIII号突撃砲(画像:パブリックドメイン)。 スイスのトゥーン陸軍基地で展示されているドイツのII号突撃砲(画像:Alf van Beem<CC0>)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY イタリア次期戦車は“戦車を超えたなにか”になる? ドイツ「次世代パンター」ベースの新型戦車構想を公開 描く未来像とは 「紅茶なしでは戦えない」はウソ!? 英軍戦車が“電気湯沸かし器”を装備する本当の理由 この画像の記事を読む