バスが水面へドボーン!! 「水陸両用バス」ルーツは戦中の超優秀軍用車 アメリカじゃ“ボート”と呼ばれるワケ 読み込み中... 「TOKYO NO KABA」の運転席、正面がバス用のハンドルで左側が船舶用の舵(斎藤雅道撮影)。 「TOKYO NO KABA」の船舶用舵(斎藤雅道撮影)。 お台場で運行されている「TOKYO NO KABA」(斎藤雅道撮影)。 「TOKYO NO KABA」は船舶でもあるので船として登録証を有す(斎藤雅道撮影)。 もちろんナンバープレートもあり(斎藤雅道撮影)。 大戦中に運用された「DUKW(ダック)」(アメリカ国立公文書館)。 民間に払い下げられ観光用として使用される「DUKW」(画像:パブリックドメイン)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 納車待ち数年?のスズキ「ジムニーノマド」ついに受注再開! 納車方式“抽選”に 1か月限定で受付 ロシア軍の無人機が「背後から襲われ大爆発」 地上から決定的な瞬間を捉えた映像が公開される 「Hマークも変えます!」 ホンダの「新戦略」とは? “スポーツモデル”と"ゴツいモデル”の2系統に お値段「2億円のベンツ」が走った! 90年前の“巨大はしご車”が奇跡の復活 10年かけた「執念のレストア」で名古屋に再び咆哮 この画像の記事を読む