アメリカの虎の子?「ヴァージニア級原潜」が世界の抑止力のカギになる理由 就役もう21隻目 読み込み中... イギリスとオーストラリアが共有を目指して開発に入った、SSN-AUKUS攻撃型原潜の完成イメージ(画像:イギリス政府)。 イギリスとオーストラリアが共有を目指して開発に入った、SSN-AUKUS攻撃型原潜の完成イメージ(画像:オーストラリア国防省)。 水中で魚雷を発射するヴァージニア級原子力潜水艦のイメージ(画像:アメリカ海軍)。 2023年10月14日、コネチカット州グロトンのニューロンドン海軍潜水艦基地で就役式典を迎えた「ハイマン・G・リッコーヴァー」(画像:アメリカ海軍)。 2023年3月、フロリダ州ケープカナベラル宇宙軍基地で試射の準備を行う長距離極超音速兵器「ダーク・イーグル」(画像:アメリカ陸軍)。 2004年10月23日に就役したヴァージニア級原子力潜水艦の1番艦「ヴァージニア」(画像:アメリカ海軍)。 2015年8月に就役したヴァージニア級「ジョン・ウォーナー」。手前の開いたハッチの部分がトマホークの発射用モジュール(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 自衛隊がロシア海軍の「超静かな潜水艦」を確認! “ポッカリ浮上”して航行する姿を捉えた画像を防衛省が公開 陸自の戦闘ヘリ「全廃」して大丈夫? 3月末にコブラ部隊が激変… 「ドローン万能論」と逆行する世界のリアル ロシア軍が「新型巡航ミサイル」を使用 ウクライナが残がい公開“制裁が機能していない”可能性も 「前が見えなくて危なくないの?」巨大タンカーの操縦室が“最後尾”にある理由 そびえ立つ高さの秘密とは この画像の記事を読む