なぜJR常磐線は“遠回り”? 上野~南千住で最短ルートを通らないワケ 読み込み中... 三河島~田端間の貨物線。かつてはこちらが本線だった(画像:写真AC)。 JR常磐線は上野~南千住間で、矢印で示したように遠回りする(国土地理院の地図を加工)。 1898(明治31)年までに、田端駅を起点に常磐線が全通。東京を経由し横浜までを結ぶ石炭輸送ルートが構築された(草町義和作成/国土地理院の地図を加工)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 「もはや走るスイート…」私鉄特急の“豪華すぎる座席たち” 進化の歴史と「JR超え」の頂上決戦 空母からイージス艦まで! メキシコの都市「モンテレー」が何度も米軍艦に名付けられる理由——W杯で激戦の地となるか? 東京の北東「世界第6位のターミナル駅」が激変へ! 激セマ駅前の再開発が認可 高さ100m超タワーが駅直結に 高架下に“歴史と情報”がギッシリ! マニアックな展示も楽しめる「地下鉄博物館」、記念の年に向けた“次の一手”は? この画像の記事を読む