なぜJR常磐線は“遠回り”? 上野~南千住で最短ルートを通らないワケ 読み込み中... 三河島~田端間の貨物線。かつてはこちらが本線だった(画像:写真AC)。 JR常磐線は上野~南千住間で、矢印で示したように遠回りする(国土地理院の地図を加工)。 1898(明治31)年までに、田端駅を起点に常磐線が全通。東京を経由し横浜までを結ぶ石炭輸送ルートが構築された(草町義和作成/国土地理院の地図を加工)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 1日10万人の大盛況→赤字の苦境へ 熊本市電を襲う“信頼の危機” 脱線・追突の連鎖は断ち切れるか「再生プロジェクト」の全貌 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「山スカ」が10年ぶりに帰って来た! 中央本線に「懐かしい色」が復活 ただ運転区間は“もうすぐ短縮” 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む