なぜJR常磐線は“遠回り”? 上野~南千住で最短ルートを通らないワケ 読み込み中... 三河島~田端間の貨物線。かつてはこちらが本線だった(画像:写真AC)。 JR常磐線は上野~南千住間で、矢印で示したように遠回りする(国土地理院の地図を加工)。 1898(明治31)年までに、田端駅を起点に常磐線が全通。東京を経由し横浜までを結ぶ石炭輸送ルートが構築された(草町義和作成/国土地理院の地図を加工)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「山陰唯一のローカル私鉄」が“豪華な新車”導入へ 通勤通学から観光輸送まで対応! 置き換え対象は? 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「2000両近く製造された国鉄電車」引退迫る! 今も“近郊形の傑作”が走る線区は? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む