東京消防庁“オフロードの精鋭部隊”出動! 能登地震に派遣の「即応対処部隊」とは? 装備が全然違う! 読み込み中... 高機能支援車はコンテナを左右に展開することで、臨時の指揮所などになる(画像:東京消防庁)。 高機能支援車はコンテナを左右に展開することで、臨時の指揮所などになる(画像:東京消防庁)。 即応対処部隊が保有するウニモグ(画像:東京消防庁)。 ウニモグは放水機能を備えたものを「活動型」と呼び(画像:東京消防庁)。 人員の搬送に使われるものを「搬送型」という(画像:東京消防庁)。 クローラーとタイヤをそれぞれ装備したポラリス「レンジャー」(画像:東京消防庁)。 ポラリス「レンジャー」(斎藤雅道撮影)。 排風を利用し航行するエアボート(画像:東京消防庁)。 東京消防庁「即応対処部隊」の訓練で使用されるポラリス「レンジャー」(画像:東京消防庁)。 石川県に向けて出動する東京消防庁の車両(画像:東京消防庁)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 交通取締り“1点の虚偽記載”がアダに 神奈川県警「不正の大きな代償」 取締りの“原則”が崩壊 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「この外車、どこの…?」でも引き受ける スゴ腕自動車工場が「世界の自動車メーカーの95%以上に対応」できるワケ フットボールアワー岩尾・後藤 上京直後の衝撃…月極駐車場が遠すぎて“タクシー移動!?”値段も驚愕 この画像の記事を読む 【ミリタリー】急げ、救え! 自衛隊「災害派遣」の現場にせまる!