東京消防庁“オフロードの精鋭部隊”出動! 能登地震に派遣の「即応対処部隊」とは? 装備が全然違う! 読み込み中... 高機能支援車はコンテナを左右に展開することで、臨時の指揮所などになる(画像:東京消防庁)。 高機能支援車はコンテナを左右に展開することで、臨時の指揮所などになる(画像:東京消防庁)。 即応対処部隊が保有するウニモグ(画像:東京消防庁)。 ウニモグは放水機能を備えたものを「活動型」と呼び(画像:東京消防庁)。 人員の搬送に使われるものを「搬送型」という(画像:東京消防庁)。 クローラーとタイヤをそれぞれ装備したポラリス「レンジャー」(画像:東京消防庁)。 ポラリス「レンジャー」(斎藤雅道撮影)。 排風を利用し航行するエアボート(画像:東京消防庁)。 東京消防庁「即応対処部隊」の訓練で使用されるポラリス「レンジャー」(画像:東京消防庁)。 石川県に向けて出動する東京消防庁の車両(画像:東京消防庁)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 可愛い顔して中身はガチ! 警視庁の新顔「緑と白のデリカミニ」の走りっぷりに見学者ら「スゴイ!」と称賛 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「消防局」で15年活躍した「中古のスカイライン」がついに引退 30年前の車両の来歴に「ウルっときた」SNSが涙したワケ 東京・荒川に「異例の船団」が出現!? 多数の市民が見守る“一大レスキュー” 圧巻の連携プレーに驚いた! この画像の記事を読む 【ミリタリー】急げ、救え! 自衛隊「災害派遣」の現場にせまる!