「あれは…ミッキーマウス!?」ドイツ兵がそう呼んだソ連戦車とは? “ミッキー状態”で走っていたワケ 読み込み中... 1942年式T34/76確かにハッチが耳っぽい(写真:Vitaly V. Kuzmin<CC BY-SA 4.0 Deed>)。 BT-7がハッチを開いた状態(写真:パブリックドメイン)。 輸送中の1942年型T34/76(写真:V. Kaushanov/RIAノーボスチ)。 快速戦車BT-7(写真:パブリックドメイン)。 アメリカで保存されているT34/76、これは1941年型なのでミッキーマウスではない(画像:アメリカ国防総省)。 重いと不評だった1941年型のハッチ(画像:パブリックドメイン)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 アメリカ戦闘機の最新型「導入やめた」 インドネシアが破格の条件でも“ドタキャン”した2つの理由 「日本案」不採用にもつながる背景 キャロウェイの新作「QUANTUM」を試打レビュー! (PR)キャロウェイゴルフ F-2じゃない!? 国産のマッハ3級対艦ミサイルの試験に防衛省が「別の戦闘機」を指名 新たな「空母キラー」誕生か? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む