大きさ1万トン超え! 日本初の砕氷研究船「みらいII」に名前が決定 就役はいつ頃? 読み込み中... 2026年度に竣工・引き渡しを予定する北極域研究船「みらいII」のCGイメージ(画像:JAMSTEC)。 2026年度に竣工・引き渡しを予定する北極域研究船「みらいII」のCGイメージ(画像:JAMSTEC)。 2026年度に竣工・引き渡しを予定する北極域研究船「みらいII」の一般配置図の側面図(画像:JAMSTEC)。 2026年度に竣工・引き渡しを予定する北極域研究船「みらいII」の一般配置図の上甲板(画像:JAMSTEC)。 2026年度に竣工・引き渡しを予定する北極域研究船「みらいII」の一般配置図の第2甲板(画像:JAMSTEC)。 2026年度に竣工・引き渡しを予定する北極域研究船「みらいII」のCGイメージ(画像:JAMSTEC)。 南極観測の支援用に海上自衛隊が保有する砕氷艦「しらせ」(画像:海上自衛隊)。 北海道周辺海域で活動するために海上保安庁が保有する巡視船「そうや」。南極観測船としても用いられた初代「宗谷」の名を受け継いでいる(画像:海上保安庁)。 2026年度に竣工・引き渡しを予定する北極域研究船「みらいII」のCGイメージ(画像:JAMSTEC)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 政府が1兆円投資「造船」復興の象徴に? 業界トップ2統合「世界4位の巨大グループ」誕生! “全株取得せず”の狙いとは? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 燃料削減効果は最大17%!「帆船の逆襲」始まった? 実用化された「硬い帆」「巨大な凧」の無視できないメリット 「ベテラン船」で四国へ! “バブル期ノスタルジー”感じる防予フェリー「おれんじじゅぴたー」に乗ってみた この画像の記事を読む