戦車の砲なぜ「ツルツル」になったのか? ついに西側すべて“先祖返り”へ 読み込み中... M1A2「エイブラムス」の砲身。内部に溝がないのが確認できる(画像:アメリカ陸軍)。 ライフリングが刻まれた「ロイヤル・オードナンス L7」105mm戦車砲のカットモデル(画像:baku13、CC BY-SA 3.0〈https://bit.ly/3vZxR10〉、via Wikimedia Commons)。 現在の戦車砲の砲弾は先端が尖っている(画像:ラインメタル)。 滑腔砲が採用される予定の「チャレンジャー3」戦車の試作車(画像:RBSL)。 APFSDSは発射後、弾体と装弾筒が分離する(画像:アメリカ陸軍)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 新型装甲車に最新ミサイル、先進UGVの車列まで!「総火演2026」まもなく開催、 去年とはひと味違うか? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! ついに総火演デビュー! 陸自の最新装甲車「AMV」800両超えの大量調達、派生型も間もなく登場か? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む