JR中央線で“最初にできた駅”知ってますか? ちょっと意外な最古の駅 135年前の春 読み込み中... 中央線で最初にできた駅(JR東日本の画像を加工)。 現在の武蔵境―国分寺間とその周辺。玉川上水沿いの小金井桜には五日市街道が並行している(画像:国土地理院)。 明治時代の武蔵境―国分寺間とその周辺。赤い範囲が小金井桜。人々は両駅から散策した(時系列地形図閲覧ソフト「今昔マップ3」〔(C)谷 謙二〕にて作成)。 戦前の小金井桜の絵葉書(画像:小金井市)。 戦前の小金井桜の絵葉書(画像:小金井市)。 小金井桜の周辺マップ(画像:小金井市)。 JR中央線。今年で開業135年となる(画像:写真AC)。 名勝小金井桜の碑(画像:写真AC)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「乗るのが極めて難しい路線」ついに廃止へ すでに役目は終えていた!? そこで走っていた“激レア列車”とは 「きかんしゃトーマス」の“大親友”が大井川鐵道で運行へ 「黒いSL」を改装 小田急が「異様にお得なバスツアー」来月開催へ 秦野や厚木エリアの“穴場スポット”を巡る盛りだくさんの内容 大きな窓の特急、なぜ減っている? 絶滅寸前「“ビュー”のつく特急」たち 「どこがビューなのか」と言われた車両も!? この画像の記事を読む