ロシアで「見世物」にされる期待の西側戦車 なぜ? ドローンの猛威に顕在化するウクライナの“呪縛” 読み込み中... モスクワの、ポクロンナヤの丘の勝利広場に展示されるM1エイブラムス戦車(画像:RIAノーボスチ)。 2023年5月、ウクライナへ輸送準備中のM1A1エイブラムス戦車。ドイツ国内にて(画像:Spc. Christian Carrillo, Public domain, via Wikimedia Commons)。 ロシア国防省が3月20日に公開した、ドネツク州アヴディウカ付近で撃破されたM1エイブラムス戦車(画像:ロシア国防省)。 モスクワの勝利広場に展示されるM1150戦闘工兵車。供与数は不明だがウクライナ軍にとって貴重な車両であることは間違いない(画像:RIAノーボスチ)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin Su-35戦闘機に情報収集機も!? ロシア軍機計7機を“ピタリと追跡”する動画をフランス軍が公開 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ロシア軍の兵站網にまた打撃?「長距離ドローン部隊」がクリミア半島の“最大規模”で炎上させる動画をウクライナが投稿 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは この画像の記事を読む