歴史を変える大発明だった!?「ヘリコプターの元祖」だったかもな変態機 まさかの後世に大きな影響も 読み込み中... 初飛行に成功したエアバス・ヘリコプターズの技術実証機「レーサー」既存のヘリコプターが最高速度260km/h程度なのに比べ、「レーサー」は400km/h以上の巡航速度を発揮することが可能(画像:エアバス) 初飛行に成功したエアバス・ヘリコプターズの技術実証機「レーサー」既存のヘリコプターが最高速度260km/h程度なのに比べ、「レーサー」は400km/h以上の巡航速度を発揮することが可能(画像:エアバス) 実験中のPKZ-2。中央のドラム缶のようなものは人間が乗るためのカゴ(画像:パブリックドメイン)。 無人飛行実験中のPKZ-2(画像:パブリックドメイン)。 世界初の実用に耐えうるヘリコプターであるフォッケウルフ Fw 61(画像:連邦公文書館)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは 海保 千歳に“半世紀ぶり”のヘリ配備へ! 愛称を一般公募 機体はスバルとベルが共同開発したロングセラー機 この画像の記事を読む