道路がやけに「白っぽい」しかも「滑りやすい」ってホント? 確かにある“舗装の地域差” が牙をむく時 読み込み中... 手前が“黒いアスファルト”、奥が“白いアスファルト”。舗装工事の時期だけでなく、素材も異なっている(植村祐介撮影)。 駐車場の舗装は安価な琉球石灰岩を使用するのが一般的。“黒いアスファルト”を使う国道とは、このように色の差が出る(植村祐介撮影)。 手前が“黒いアスファルト”、奥が“白いアスファルト”。中間部分は短い橋になっている(植村祐介撮影)。 沖縄でのカラー舗装は交差点手前やカーブでのすべり止めのほか、路面での照り返しを防ぐ「遮熱舗装」を目的とする場合もある(植村祐介撮影)。 沖縄の道路のイメージ(画像:写真AC)。 那覇市街地にはこのように琉球石灰岩の石畳になっている道路も。雨天時のバイクでの通行は要注意だ(植村祐介撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 「厳罰化しろ!」怒りの声殺到! NEXCOが公開した“あまりに悪質な運転”戦慄のシーン公開にSNS「呆れました」 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 東名・新東名・中央道「同時通行止め」の可能性も 台風6号「不要不急の移動は避けて」NEXCOが呼びかけ 影響はこれから広範囲に 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む