道路がやけに「白っぽい」しかも「滑りやすい」ってホント? 確かにある“舗装の地域差” が牙をむく時 読み込み中... 手前が“黒いアスファルト”、奥が“白いアスファルト”。舗装工事の時期だけでなく、素材も異なっている(植村祐介撮影)。 駐車場の舗装は安価な琉球石灰岩を使用するのが一般的。“黒いアスファルト”を使う国道とは、このように色の差が出る(植村祐介撮影)。 手前が“黒いアスファルト”、奥が“白いアスファルト”。中間部分は短い橋になっている(植村祐介撮影)。 沖縄でのカラー舗装は交差点手前やカーブでのすべり止めのほか、路面での照り返しを防ぐ「遮熱舗装」を目的とする場合もある(植村祐介撮影)。 沖縄の道路のイメージ(画像:写真AC)。 那覇市街地にはこのように琉球石灰岩の石畳になっている道路も。雨天時のバイクでの通行は要注意だ(植村祐介撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 高速の往復だけでも元が取れる? 「破格にお得」な御殿場アウトレット向け"土日限定”ETC周遊パス発売 「甲府の手前まで行けちゃうんだが…」 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「伊勢湾岸道の下道」からさらに延伸! 「名古屋岡崎線バイパス」3月開通で“名古屋に近づく 残るは1工区 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む