オーストラリア人「ジャパンの戦闘機なぜ青い?」空自も参加のお祭り 韓国軍の方がアピール上手か? 読み込み中... オープンベースの来場者はF-2を見るだけでなく、その周りの航空自衛隊の隊員たちとの交流も楽しんでいた(布留川 司撮影)。 スタンプラリーでスタンプを求める来場者。隊員たちはスタンプだけでなく、パイロットなどは自身のサインをするサービスを行っていた(布留川 司撮影)。 来場者と交流する航空自衛隊の隊員たち。大人から子供まで様々な年代の人々がやって来ていた(布留川 司撮影)。 装具を付けて記念撮影をする来場者。ヘルメットには第8飛行隊のマークが描かれている(布留川 司撮影)。 スタンプラリーでは当初はオリジナルのペーパーを糊付けして貼っていたが、予想以上の来場者数が来たため、開始2時間程度で品切れになった(布留川 司撮影)。 来場者との記念撮影に応じるF-2のパイロット。スマートフォンの普及で、来場者から一番求められるのはこうした記念撮影のようだ(布留川 司撮影)。 ブースにやってくるのは一般人だけでなく、演習に参加する他国の空軍関係者も含まれている。写真は航空自衛隊(左)とタイ空軍(右)双方の派遣部隊長で、F-2戦闘機をバックに記念撮影を行っていた(布留川 司撮影)。 地元の子供たちの質問に答えるF-2戦闘機のパイロット。この後、スタンプラリーの冊子にサインをお願いされていた(布留川 司撮影)。 オーストラリア空軍が無料で配布していたF-35Aのポスター。余白が多いのは、この場所にパイロットたちがサインをもらうためとのこと(布留川 司撮影)。 ダーウィン基地のオープンベースに展示されたF-2戦闘機。多くの来場者が珍しい青い塗装の機体を見に来ていた(布留川 司撮影)。 オーストラリア空軍のブースで販売されていたグッズのプライスリスト。パッチやTシャツは軍務でも使われている公式品とのこと(布留川 司撮影)。 韓国空軍のブースでゲームの景品をもらう子供。ゲームに参加すれば無料でもらえた((布留川 司撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” 垂直尾翼を失っても飛び続けた!? 米大型爆撃機が半世紀前に起こした奇跡 JAL123便を想起させる“絶望的状況”からの生還 この画像の記事を読む