「日本で最も遠い島」へ海自ヘリが出動!国産哨戒機と連携して急患輸送 「新型」救難機がデビュー 読み込み中... 母島の急患輸送を行うSH-60K救難仕様機(画像:海上自衛隊・第21航空群)。 急患輸送を行うSH-60K救難仕様機(画像:海上自衛隊・第21航空群)。 小笠原諸島の母島。本土から約26時間を要する(画像:写真AC) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 なぜミサイルの先端には「丸」と「尖り」がある? 速度だけじゃない! “使い方”で変わるデザインの秘密 住まい=護衛艦!? 独身自衛官の住所が衝撃… 若手が「早く結婚して艦を出たい」と願うワケ 川崎重工の“最新型ヘリ”オセアニア地域で初受注! 運用能力と快適性を大幅向上 アフターサポート拡充も実施 「世界屈指の荒れる海域」を海自の砕氷艦が航行! 艦橋から“凄まじい波しぶき”を捉えた映像が公開される この画像の記事を読む