新車で買える「80年前のクラシックカー」エアコン・エアバッグだって付け放題! どういうこと? 読み込み中... 「コンティニュエーション・シリーズ」として新規製造されたアルヴィス「4.3リッター・バンデン・プラ・ツアラー」。電子式燃料噴射やディスクブレーキの採用など近代化改修が施され、顧客の要望次第でエアコンなども装着可能(山崎 龍撮影)。 アルヴィス「4.3リッター・バンデン・プラ・ツアラー」(山崎 龍撮影)。 アルヴィス「3.0リッター・グラバー・スーパークーペ」。1964~66年に製造されたアルヴィス末期の高級パーソナルカー。3リッター直6OHVの心臓を持つ流麗を持ちスポーツクーペ&カブリオレが設定されていた(山崎 龍撮影)。 アルヴィスが開発・生産した6輪式の装甲戦闘車両FV601「サラディン」(柘植優介撮影)。 アルヴィスが開発・生産した6輪式の装甲戦闘車両FV601「サラディン」(柘植優介撮影)。 アルヴィスが開発・生産した6輪式の装甲兵員輸送車FV603「サラセン」(柘植優介撮影)。 「サラディン」や「サラセン」の派生型である「ストールワート」水陸両用トラック(画像:スウェーデン陸軍博物館)。 アルヴィスが開発・生産した履帯駆動のFV101「スコーピオン」軽戦車。主砲は76mm砲(柘植優介撮影)。 アルヴィスが開発・生産した履帯駆動の「スト―マー」装甲車。写真の車体は「スターストリーク」地対空ミサイル発射機搭載タイプ(柘植優介撮影)。 アルヴィスが開発・生産した履帯駆動のFV107「シミター」偵察車。主砲は30mm機関砲(柘植優介撮影)。 「コンティニュエーション・シリーズ」として新規製造されたアルヴィス「4.3リッター・バンデン・プラ・ツアラー」。電子式燃料噴射やディスクブレーキの採用など近代化改修が施され、顧客の要望次第でエアコンなども装着可能(山崎 龍撮影)。 1927年型アルヴィス「FWDストレート8グランプリ・カー」。同年10月1日の「世界マニファクチュアラー選手権・英国グランプリ」への参戦を目標に製造されたが、完成の遅延から出走は叶わなかったものの、翌々週の「JCC200マイルレース」に参戦した(山崎 龍撮影)。 乗用車からの撤退後、アルヴィスは好調だった軍用車両に経営資源を集中する。写真は同社の主力製品のひとつだったFV101「スコーピオン」軽戦車(画像:アイルランド国防省)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin アニメ世界が現実に!?「崖登るショベルカー」「4本足のクレーン車」から「虎みたいなモビリティ」まで 進化する「多脚メカ」の現在地 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 廃れつつある「駐車場のロック板」に“新型”が登場!? まさかの“1台稼働OK”超シンプル型! 「見せるロック」で売上も上がる? 総火演の会場脇に“不審な車”!? ナンバーも所属表記も一切無し「黒一色の三菱デリカ」実は自衛隊の“未来の装備”か? この画像の記事を読む