「コロナ後」に向けて走り出した2024年の鉄道 値上げやコスト削減の中で見えてきた「次の一手」とは 読み込み中... 拡大画像 大手私鉄の収入・輸送人員増減率(2019年度上期と2024年度上期を比較、筆者作成)。 客単価向上策の一環として、京阪は「プレミアムカー」の増結を計画している(画像:京阪電鉄)。 タッチ決済に対応した東急線の改札(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 新幹線の「粋な車内放送」に小泉防衛大臣が感謝! そのおかげで見ることができた景色とは 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 東武線「下町のジャンクション駅」が激変!? “駅前まるごと再開発”の検討が本格化 完成はいつ? 圧倒的な再現度! 「ちょっと昔の中央&山手線」が方向幕ゲームアプリに登場 廃止された列車名も収録 この画像の記事を読む