東海道線の「異色列車」ついに廃止へ “5両編成”で沼津から国府津まで直通 3月ダイヤ改正 読み込み中... 拡大画像 沼津駅から国府津駅までJR東日本の車両(5両編成)で運転されている列車(332M)の運行時刻。2025年3月ダイヤ改正で廃止となる(画像:JR東日本) 拡大画像 沼津駅から国府津駅までJR東日本の車両(5両編成)で運転されている列車。2025年3月ダイヤ改正で廃止となる(乗りものニュース編集部) 拡大画像 東海道線のE231系車両。通常5両編成は10両編成の増結として使用されており、単独で運行されるのは珍しいケース(画像:写真AC) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 1400両あった元祖「銀色の通勤電車」がJR東日本で絶滅間近 国鉄末期デビュー「205系」の“沼”と現在地 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「新鮮」「意外とすぐ馴染んじゃうかも」 山手線電車が“黄色くなって”ついに登場! 中央・総武線で試運転 今後どうなる? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む 【特集】大変化!?「2025年3月ダイヤ改正」鉄道各社の情報を一気にチェック!