「このヘルメット本当に安全なの?」ネット販売の“自転車用”を、国民生活センターが調査した結果 読み込み中... 拡大画像 ヘルメットを選ぶポイント(画像:国民生活センター)。 拡大画像 安全基準適合を説明しながら、衝撃吸収性が低いヘルメットの例。衝撃吸収層がない(中島みなみ撮影)。 拡大画像 厚い発泡スチロール材で衝撃吸収層を作っているカットモデル。発泡スチロール材は衝撃吸収層としてオートバイ用ヘルメットでも使われている(中島みなみ撮影)。 拡大画像 樹脂のライナーはあるが、衝撃吸収層がない。安全性能の低い別カットモデル。手前がカットする前の商品(中島みなみ撮影)。 拡大画像 自転車用ヘルメットは着用の努力義務化以降、安全性の問い合わせが増加している。写真はイメージ(中島みなみ撮影)。 拡大画像 自転車用ヘルメットの商品テスト結果を説明する国民生活センター。2025年3月26日(中島みなみ撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「角目ライト」一筋44年!? “衝撃のカクカクスクーター”はかくしてホンダのロングセラーになった 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ なぜ消えた? 伝説の「2スト」バイク! 甲高い音、オイルの匂い… 今も人を惹きつける“じゃじゃ馬”の魅力とは なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む