「飲酒運転でした」日本郵便が謝罪 でも法的には責任ナシ!? 運送業界で郵便バイクが抱える“大矛盾” 国交省も認める 読み込み中... 拡大画像 原付クラスには緑ナンバーがないから、国交省が監査に入っても指摘できることがない(中島みなみ撮影)。 拡大画像 同じ荷物の集配でも、軽貨物には規制対象だが、原付バイクは規制対象ではない(中島みなみ撮影)。 拡大画像 同じ荷物の集配でも、トラックは規制対象だが、原付バイクは規制対象ではない(中島みなみ撮影)。 拡大画像 日本郵便の謝罪文。「社内規定により厳正に対処する」とあるが、法的には問われない可能性がある(画像:日本郵便)。 拡大画像 郵便事業は運送業だが、バイク乗務に運行管理は義務付けられていない(中島みなみ撮影)。 拡大画像 新宿郵便局(中島みなみ撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「この争い、もうやめようか…」 静かな販売合戦を終わらせた「原付でアメリカン」の傑作とは? ライバルひれ伏し15年存続!? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 人呼んで「通勤快速」 スズキのド定番スクーターの39年 いかにもスズキな“売り方”とは? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む