「飲酒運転でした」日本郵便が謝罪 でも法的には責任ナシ!? 運送業界で郵便バイクが抱える“大矛盾” 国交省も認める 読み込み中... 拡大画像 原付クラスには緑ナンバーがないから、国交省が監査に入っても指摘できることがない(中島みなみ撮影)。 拡大画像 同じ荷物の集配でも、軽貨物には規制対象だが、原付バイクは規制対象ではない(中島みなみ撮影)。 拡大画像 同じ荷物の集配でも、トラックは規制対象だが、原付バイクは規制対象ではない(中島みなみ撮影)。 拡大画像 日本郵便の謝罪文。「社内規定により厳正に対処する」とあるが、法的には問われない可能性がある(画像:日本郵便)。 拡大画像 郵便事業は運送業だが、バイク乗務に運行管理は義務付けられていない(中島みなみ撮影)。 拡大画像 新宿郵便局(中島みなみ撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 「だって歩行者が渡るのか渡らないのか分からないじゃん」とか言う人に「自覚を」――事故減へ2県警が異例の“合同”啓発プロジェクトとは 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「海運不況」がやってくる? 需要があるのに運べない 輸送コスト急上昇 ホルムズ封鎖で踏み出す“緊急手段”とは? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む