わずか1駅の「ミニ路線」に “最新車両”導入へ 自動運転にも対応!外観イメージ明らかに 読み込み中... 拡大画像 自動運転の実現に向けた新型車両のイメージ(画像:東武鉄道) 拡大画像 西板線のルート概略。西新井~上板橋間に4駅が計画されていた。ときわ台はまだなかった(東武鉄道の資料をもとに国土地理院の地図を加工) 拡大画像 大師前駅。大師線は2両編成の8000型電車が往復している(中島洋平撮影) 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 小田急が3月に「異様にお得なバスツアー」開催へ 小田原や平塚の“穴場スポット”を巡る盛りだくさんの内容 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 小田急の「赤い通勤電車」を運転可能! 本格的すぎる体験イベントが3月に開催へ 海老名車両基地で 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む