特殊すぎる!「日本一の急勾配鉄道」なぜできた? 明治の技術が平成に“復活”した日本唯一の区間 読み込み中... 拡大画像 アプト式のED90形電気機関車。線路の中央に見えるのがラックレール(和田稔撮影) 拡大画像 ラックレールは歯型の位置を少しずつずらしながら設置(和田稔撮影) 拡大画像 ED90形とDD20形の大きさの違いがユーモラス(和田稔撮影) 拡大画像 ED90形の歯車が接触しないよう考慮された特殊な形状の分岐器(和田稔撮影) 拡大画像 奥大井湖上駅からは旧線の鉄橋を見ることができる(和田稔撮影) 拡大画像 アプト式のED90形電気機関車(和田稔撮影) 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 北陸と東北を「6時間以上かけて結ぶ新幹線」が運行へ 走行距離1000km超えのロングラン列車に 幻の地下鉄直通案も!? 「京葉線」のターミナルが結局“遠すぎる東京駅”に決まったワケ 東武に負けっぱなし? “行き止まりローカル線”のままでいいのか「JR日光線」 実は今でも“東京最速ルート!?” 「まだ線路が残ってる…!」 広島の「激セマ電停」今後どうなる? 廃止から4か月で激変! この画像の記事を読む