自衛隊の護衛艦の中に実在の「まさかの施設」とは 乗組員しか入れないが戦前からある! しかも管理は “艦長もち” 読み込み中... 拡大画像 愛知県、岡崎市にある矢作神社。地元に愛される小さな神社で、日本海軍時代から「矢矧」の艦内神社として、その航海の安全を祈り続けている(読者提供) 拡大画像 愛知県、岡崎市にある矢作神社。地元に愛される小さな神社で、日本海軍時代から「矢矧」の艦内神社として、その航海の安全を祈り続けている(読者提供) 拡大画像 主祭神は素盞嗚尊ですが、社殿には「矢矧」や「やはぎ」に関するものが、たくさん飾られている。のあ、通常非公開(読者提供) 拡大画像 最新鋭護衛艦のひとつ「やはぎ」。日本海軍の巡洋艦の生を受け継ぎ、また艦内神社も同名の矢作神社を勧請している(画像:海上自衛) 拡大画像 護衛艦「いずも」の艦内神社では、出雲大社を勧請している(画像:海上自衛隊) 拡大画像 記念艦となった戦艦「三笠」で設置されている艦内神社(凪破真名撮影) 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 自爆ドローンを撃墜するには“疲れない航空機”がカギ? トルコの航空機メーカーが解決策を提案へ 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 海自の「潜水艦ハンター」がハワイで“ぶっといミサイル”発射! 貴重な瞬間を捉えたショットが公開される なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む