自衛隊の護衛艦の中に実在の「まさかの施設」とは 乗組員しか入れないが戦前からある! しかも管理は “艦長もち” 読み込み中... 拡大画像 愛知県、岡崎市にある矢作神社。地元に愛される小さな神社で、日本海軍時代から「矢矧」の艦内神社として、その航海の安全を祈り続けている(読者提供) 拡大画像 愛知県、岡崎市にある矢作神社。地元に愛される小さな神社で、日本海軍時代から「矢矧」の艦内神社として、その航海の安全を祈り続けている(読者提供) 拡大画像 主祭神は素盞嗚尊ですが、社殿には「矢矧」や「やはぎ」に関するものが、たくさん飾られている。のあ、通常非公開(読者提供) 拡大画像 最新鋭護衛艦のひとつ「やはぎ」。日本海軍の巡洋艦の生を受け継ぎ、また艦内神社も同名の矢作神社を勧請している(画像:海上自衛) 拡大画像 護衛艦「いずも」の艦内神社では、出雲大社を勧請している(画像:海上自衛隊) 拡大画像 記念艦となった戦艦「三笠」で設置されている艦内神社(凪破真名撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 海自艦と大型客船が「絶海の孤島」沖で遭遇! “感動のエール交換”を行う貴重な光景を海自公式が公開 “異様に頭がデカかった”世界初の原子力巡洋艦「誰か解体して!」 退役から36年 ようやく“最終処分”方針 衛星写真でまる見え! この画像の記事を読む