「ETC料金いただきません」通信障害時の“新対応”、NEXCOついにスタート 「こりゃ無料開放だな」利用者はどう見分ける? 読み込み中... 拡大画像 通信障害時の対応(画像:NEXCO中日本)。 ETC車との通信が不良だと、通常の場合は開閉バー(発進制御バー)が閉じたままになり、通行券を取ることで利用が可能になる。非常体制時は開閉バーを開放。通行券も発行されないフリーゲートにすることで、円滑な通行を促す(画像:NEXCO中日本)。 拡大画像 NEXCO中日本の縄田 正社長(中島みなみ撮影) 通信障害時の影響を受けた車両は料金を徴収しない運用がスタートした。写真はイメージ(画像:写真AC)。 拡大画像 「利用者ファースト」の対応をNEXCOに求めていた中野国交相(中島みなみ撮影)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 東海環状道「鞍ヶ池PA」が異例の理由で”9時間限定一部閉鎖”へ! 一体なぜ!? NEXCOが呼びかけ 実施日は”7/26” あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「狂気の逆走車」高速道に出現!「過去イチヤバイ」“戦慄の瞬間”が公開される SNSもドン引き「恐怖でしかない」 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む