「ETC料金いただきません」通信障害時の“新対応”、NEXCOついにスタート 「こりゃ無料開放だな」利用者はどう見分ける? 読み込み中... 拡大画像 通信障害時の対応(画像:NEXCO中日本)。 ETC車との通信が不良だと、通常の場合は開閉バー(発進制御バー)が閉じたままになり、通行券を取ることで利用が可能になる。非常体制時は開閉バーを開放。通行券も発行されないフリーゲートにすることで、円滑な通行を促す(画像:NEXCO中日本)。 拡大画像 NEXCO中日本の縄田 正社長(中島みなみ撮影) 通信障害時の影響を受けた車両は料金を徴収しない運用がスタートした。写真はイメージ(画像:写真AC)。 拡大画像 「利用者ファースト」の対応をNEXCOに求めていた中野国交相(中島みなみ撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 6車線化しても「左車線にズラァァーッ」が解消へ? 「名神」屈指の混雑ポイントで“新たな渋滞対策”7月実施へ 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「“再有料化”でいいから4車線化して」→普通車280円になって1年 利用者負担で勝ち取った“効果”あきらかに 八木山バイパス 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む