「ETC料金いただきません」通信障害時の“新対応”、NEXCOついにスタート 「こりゃ無料開放だな」利用者はどう見分ける? 読み込み中... 拡大画像 通信障害時の対応(画像:NEXCO中日本)。 ETC車との通信が不良だと、通常の場合は開閉バー(発進制御バー)が閉じたままになり、通行券を取ることで利用が可能になる。非常体制時は開閉バーを開放。通行券も発行されないフリーゲートにすることで、円滑な通行を促す(画像:NEXCO中日本)。 拡大画像 NEXCO中日本の縄田 正社長(中島みなみ撮影) 通信障害時の影響を受けた車両は料金を徴収しない運用がスタートした。写真はイメージ(画像:写真AC)。 拡大画像 「利用者ファースト」の対応をNEXCOに求めていた中野国交相(中島みなみ撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 教習所で教わったはず「黄色」矢印信号の意味わかる?宇都宮・豊橋に追加もまだレアな特殊信号とは 同じ市内に「6つ目の高速インター」北陸道の“新スマートIC”が26年度開通へ 国道8号直結! 「コリャやべーわw」 地図会社公式が投稿の”想像超斜め上な標識”にSNS話題沸騰…何が? 「言われたらそうだけど」 「東海環状道」4車線区間が3月延長! 今回は“ちょっと” 残る区間も「もうすぐ!?」 この画像の記事を読む