駅に着いたのにド、ドアが開かない!?「知らないのか? ここは北関東だ…」“半自動ドア”運用の理由とは 読み込み中... 拡大画像 高崎線のドア開閉スイッチ(斎藤雅道撮影) 拡大画像 乗り口側の開閉スイッチ(斎藤雅道撮影) 拡大画像 両毛線のドア開閉スイッチ(斎藤雅道撮影) 拡大画像 高崎線に使用されているE231系(画像:写真AC)。 拡大画像 籠原駅で車両の切り離し作業を行う高崎線車両。15両編成の場合、先頭5両が切り離される(斎藤雅道撮影) 拡大画像 籠原駅で車両の切り離し作業を行う高崎線車両(斎藤雅道撮影) 拡大画像 籠原駅で車両の切り離し作業を行う高崎線車両(斎藤雅道撮影) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「上信道と関越道」がほぼ接続! 起点のボトルネック部5kmが14日ついに全通 群馬の“新・東西軸”つながる 満員電車の「ドア横死守するマン」なぜ中ほどまで詰めない? 乗降の邪魔になる「狛犬」 鉄道会社も苦心 “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 この画像の記事を読む