チューハイorプロレス技?「赤羽スペシャル」なぜ生まれた? 米軍戦車に東京の地名ついたワケ 読み込み中... 拡大画像 第2次世界大戦中にソ連が開発したT-34-85戦車。主砲は85mm砲で、朝鮮戦争で北朝鮮軍も使用した(柘植優介撮影)。 2024年5月9日に行われた対独戦勝記念式典で行進したT-34/85(画像:ロシア外務省) 現在も稼働状態にあるT-34/85。記念行事などに参加している(画像:ロシア国防省)。 射撃を披露するT-34/85(画像:ロシア国防省)。 拡大画像 ボービントン戦車博物館に展示される76mm砲搭載型のM4A1(76)W(柘植優介撮影)。 拡大画像 「赤羽スペシャル」を生み出す際に参考にされたM4A3E4。見た目はほぼ同じ。写真はユーゴスラビア陸軍に供与されたもの。 拡大画像 ボービントン戦車博物館に展示されるM46「パットン」戦車。主砲は90mm砲(柘植優介撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは この画像の記事を読む