F-35はNO! ロシアのステルス機も「買うか…?」 大国インドが視線を送る“第三の選択肢”とは? 読み込み中... 2022年に初飛行したKF-21の単座型試作機。この改良型がKF-21EX(画像:韓国防衛事業庁) 2022年に初飛行したKF-21の単座型試作機。この改良型がKF-21EX(画像:韓国防衛事業庁) 拡大画像 KAIが発表した「KF-21EX」のコンセプトイラスト。胴体下部にウェポンベイ、機首下部にF-35と同様の電子光学センサーが追加されている(画像:KAI) インドが開発中の先進中型戦闘機(AMCA)。第5世代機に分類される(画像:インド国防省) インドが開発中の先進中型戦闘機(AMCA)。第5世代機に分類される(画像:インド国防省) 「エアロ・インディア2025」に参加するためインドに飛来したロシアのSu-57E(画像:駐印ロシア大使館) 「エアロ・インディア2025」に参加するためインドに飛来したロシアのSu-57E(画像:駐印ロシア大使館) 「エアロ・インディア2025」に参加するためインドに飛来したアメリカのF-35A(画像:駐印ロシア大使館) インド空母「ヴィクラント」で運用されているMiG-29K(画像:インド国防省) インドのMiG-29Kを更新する計画の「ラファールM」(画像:フランス海軍) 「エアロ・インディア2025」に参加したロシアのSu-57E(左手前)とその奥を進むアメリカのF-35A(画像:駐印ロシア大使館) 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” 垂直尾翼を失っても飛び続けた!? 米大型爆撃機が半世紀前に起こした奇跡 JAL123便を想起させる“絶望的状況”からの生還 めっちゃデカい「史上最大の戦艦」にまた会える! 「大和ミュージアム」再オープン日が決定 館の“記念日”に この画像の記事を読む