消えゆく「客車列車」を“延命” そのやむを得ない事情 北の「ノロッコ号」 読み込み中... 拡大画像 DE10形ディーゼル機関車を先頭に塘路駅へ向かう「くしろ湿原ノロッコ号」(和田稔撮影) 拡大画像 「くしろ湿原ノロッコ号」のマーク。鉄道でしか見られない景色が魅力(和田稔撮影) 拡大画像 後方のDE10形ディーゼル機関車はオクハテ510-1の運転操作で制御される。客車からの操作で機関車に押されるのはなかなかレア(和田稔撮影) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 全国唯一「冷房車がない地下鉄」解消なるか 近年の猛暑で夏はサウナ状態!? ついに冷房搭載を検討へ ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 山陰を走る「食パン列車」引退へ ラストランを記念した駅弁が3月から米子駅で販売 電車の“代名詞”が激変!?「ひし形」→「くの字形」 なぜ姿変えたのか 空気抵抗だけじゃなかった この画像の記事を読む