消えゆく「客車列車」を“延命” そのやむを得ない事情 北の「ノロッコ号」 読み込み中... 拡大画像 DE10形ディーゼル機関車を先頭に塘路駅へ向かう「くしろ湿原ノロッコ号」(和田稔撮影) 拡大画像 「くしろ湿原ノロッコ号」のマーク。鉄道でしか見られない景色が魅力(和田稔撮影) 拡大画像 後方のDE10形ディーゼル機関車はオクハテ510-1の運転操作で制御される。客車からの操作で機関車に押されるのはなかなかレア(和田稔撮影) 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 3代目「北海の守護神」ついに就役! 最新巡視船「そうや」強力な砕氷能力+隔離病棟 海保最大級ヘリの発着もOK! 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 地味に進むJR普通列車の「ロングシート化」仕方ないことなのか? 旅情・快適さ・それより“効率”という時代 西日本の赤字ローカル線=「ほぼ同じ車両」なぜ? もう30年選手「キハ120」のスゴさを知っているか!? この画像の記事を読む