消えゆく「客車列車」を“延命” そのやむを得ない事情 北の「ノロッコ号」 読み込み中... 拡大画像 DE10形ディーゼル機関車を先頭に塘路駅へ向かう「くしろ湿原ノロッコ号」(和田稔撮影) 拡大画像 「くしろ湿原ノロッコ号」のマーク。鉄道でしか見られない景色が魅力(和田稔撮影) 拡大画像 後方のDE10形ディーゼル機関車はオクハテ510-1の運転操作で制御される。客車からの操作で機関車に押されるのはなかなかレア(和田稔撮影) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「これはいい車両だ」登場41年の“料金不要”電車も残りわずか 夜行まで想定した乗り得車両の今 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 1400両あった元祖「銀色の通勤電車」がJR東日本で絶滅間近 国鉄末期デビュー「205系」の“沼”と現在地 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む