消えゆく「客車列車」を“延命” そのやむを得ない事情 北の「ノロッコ号」 読み込み中... 拡大画像 DE10形ディーゼル機関車を先頭に塘路駅へ向かう「くしろ湿原ノロッコ号」(和田稔撮影) 拡大画像 「くしろ湿原ノロッコ号」のマーク。鉄道でしか見られない景色が魅力(和田稔撮影) 拡大画像 後方のDE10形ディーゼル機関車はオクハテ510-1の運転操作で制御される。客車からの操作で機関車に押されるのはなかなかレア(和田稔撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 札幌⇔網走「7時間かけて走る豪華列車」が来年から運行開始! 列車名や運行計画が明らかに 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも JR新快速の「元ライバル」ついに最後の1本に! 扉の数が運命を分けた? 阪急京都線のかつての「顔」 この画像の記事を読む