日本や台湾もいかが? ウクライナが「武器輸出に本腰」その切実な理由 “実戦経験”に世界が注目 読み込み中... 拡大画像 「TADTE」にウクライナがポーランドと共同で出展した展示ブース(竹内 修撮影) 拡大画像 「DSEI Japan2025」のウクライナブースで展示されたドローン「ヴァンパイア」(竹内 修撮影) 拡大画像 TADTEのウクライナ・ポーランドブースで展示されたパネル。自律型無人装備品とミサイルを中心にアピールを行っていた(竹内修撮影) 独ラインメタルの装甲車「フクス」。同社はいち早くウクライナと合弁企業を立ち上げ工場を進出した(画像:ラインメタル) ボーイングの無人機「スキャンイーグル」。ウクライナと開発連携を行っている(画像:ボーイング) 拡大画像 アントノフが開発した双発ジェット輸送機「An-178」。サウジアラビアなどから受注を獲得しているが、ロシアとの戦争のため輸出は実現していない(竹内 修撮影) ウクライナがT-80をベースに独自開発したT-84戦車。T-80はもともとウクライナ生まれだ(画像:アメリカ陸軍) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES W杯「日本vsオランダ」の直後に東京へ!「蘭海軍の主力フリゲート」お台場に寄港 チケット事前配布の一般公開も 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! ミサイル&爆弾まで内蔵!「無人ステルス戦闘機」ボーイングが最新型を公開 主翼も大きくなった! 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む