こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 読み込み中... モーレスタウンの施設内部で製造されるSPY-7(V)1。写真の一部を加工(画像:ロッキード・マーティン) モーレスタウンの施設内部で製造されるSPY-7(V)1。写真の一部を加工(画像:ロッキード・マーティン) モーレスタウンの施設内部で製造されるSPY-7(V)1。写真の一部を加工(画像:ロッキード・マーティン) モーレスタウンの施設内部で製造されるSPY-7(V)1(画像:ロッキード・マーティン) モーレスタウンの施設内部で製造されるSPY-7(V)1(画像:ロッキード・マーティン) SPY-7の製造施設の様子。写真の一部を加工(画像:ロッキード・マーティン) モーレスタウンの施設内部で製造されるSPY-7(V)1(画像:ロッキード・マーティン) 2025年1月、ボニファス級用のSPY-7(V)2による初の飛翔(ひしょう)物体追跡試験の様子(画像:ロッキード・マーティン) カナダ海軍のリバー級駆逐艦(画像:カナダ国防省) スペイン海軍のボニファス級フリゲート(画像:ロッキード・マーティン) イージス・システム搭載艦のイメージ(画像:防衛省) アメリカのニュージャージー州にある、ロッキード・マーティンの施設で試験される海上自衛隊のイージス・システム搭載艦用のSPY-7(画像:ロッキード・マーティン) ロッキード・マーティンのチャンドラ・マーシャル副社長兼ジェネラルマネージャー(有馬孝則撮影) チャンドラ・マーシャル氏は「日本がSPY-7の製造を私たちに託してくださったことを、大変重く受け止めています」と語る(有馬孝則撮影) チャンドラ・マーシャル氏(右)と筆者(稲葉義泰、左)(有馬孝則撮影) チャンドラ・マーシャル氏は「富士通とのパートナーシップに非常に期待しています」と強調する(有馬孝則撮影) 富士通の高本悠介マネージャー(左)と芦川健一部長(右)(稲葉義泰撮影) この画像の記事を読む