京阪の「新プレミアムカー」何が変わった? 有料の快適カー“2両化”で起こっていたこととは? 読み込み中... 今回、新規に連結された5号車の「プレミアムカー」(柴田東吾撮影) 2両となった3000系の「プレミアムカー」(柴田東吾撮影) 「プレミアムカー」の車いすスペースと荷物置場(柴田東吾撮影) 「プレミアムカー」の座席を販売する券売機でも、新設の5号車を指定して買える(柴田東吾撮影) 「プレミアムカー」の一部座席の窓には薄型の行先表示器を備えているが、着席している目線では気にならない(柴田東吾撮影) 「プレミアムカー」の銘板には、2025年川崎車両製と記されている(柴田東吾撮影) 「プレミアムカー」が2両連結された京阪3000系電車(柴田東吾撮影) 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 「新京成」はなぜ78年も京成と“別会社”だったのか 「陸軍線路」の争奪戦から始まった数奇な歴史 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 観光客も混乱⁉「川越・川越市・本川越」なぜ地名に“市・本”付ける? 全国には駅名を国に「取られた」例まで 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む